2026.10.26(MON)
●Etienne de Crécy(France)『Tempovision』(2000)
●特に年下の人には、意識してるでもなく割とやわらかめで絵文字も使うようなラインをすることがあるが、あと10年までいかなくてもそのくらい経てば、このままだと今まで笑っていたおじ構文になるんだなあと思った。
●父親は大体娘のことを溺愛するが、思春期・反抗期になって娘から距離を取られたとき(単純にキモがられ始めたとき)、父の側はどのような態度でいるのだろう。反抗されることにムッとして厳しくあたるようになったりしたら権威的すぎてキモすぎるが、大好きな娘に(一時的に)嫌われて?も、怒りとかに発散せず、ただただシュンとしてしまうようないい感じの父親はいるんだろうか。